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【鬼滅の刃】炎の呼吸 まとめ 奥義 煉獄が強い

炎の呼吸といえば煉獄杏寿郎、

無限列車では下弦ノ壱から乗客200名の人質を善逸、禰豆子とともに全てを守りきり、

十二鬼月の上弦の参、アカザとの死闘では誰1人として死なすことなく守りきりました

 

 

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俺は俺の責務を全うする!! 
ここにいる者は誰も死なせない!!

 

 

有言実行、鬼滅の刃の中でも煉獄杏寿郎のくだりは名シーンですよね。

今回の記事では煉獄杏寿郎の使う炎の呼吸についてまとめています。

 

 

炎の呼吸

炎の呼吸は日の呼吸から派生した5つの呼吸のうちの1つです。

 

炎の呼吸は代々煉獄家が受け継ぎ守ってきた呼吸であり歴代の炎柱たちが記してきた手記や、

日の呼吸に関する資料など鬼滅の刃の物語に深く関わる重要なものなどが屋敷に収められています。

 

 

煉獄家の煉獄杏寿郎は炎バシラまで上り詰めましたがアカザ戦にて死亡

弟は剣技の才能がなくいくら鍛錬を積んでも日輪刀の色が変わらなかったため剣士の道を諦めています。

なので代々煉獄家から輩出されていた炎の呼吸の使い手は途絶える形となっています。

 

 

痣を発現させていればもしかしたら赤座に勝利していたかもしれません。。。

 

 

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炎の呼吸のことを火の呼吸としないのは日の呼吸と呼び方がかぶるため

火と呼んではならない決まりのようなものがあるみたいです。

 

 

日の呼吸とヒノカミ神楽は何かしらの関連性があるみたいです。

 

 

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(黒死牟の話から日の呼吸とヒノカミ神楽は同一の呼吸であることが判明しました)

 

 

 

炎の呼吸 壱ノ型 不知火(しらぬい)

©五峠呼世晴/集英社・鬼滅の刃から引用

刀を鞘にしまい高速の一戦で敵を仕留める居合の技

剣を振るう際、炎の出る斬撃を生み出していました。

 

 

 

炎の呼吸 弐ノ型 昇り炎天う(のぼりえんてん)

©五峠呼世晴/集英社・鬼滅の刃から引用

上に切り上げる炎の斬撃

上弦の参のアカザの腕を真っ二つに切り裂いています。

 

 

炎の斬撃なのでヒノカミ神楽とやはり類似していますね

 

 

 

炎の呼吸 参ノ型

不明です。

 

 

 

 

炎の呼吸 肆ノ型 盛炎のうねり(せいえんのうねり)

©五峠呼世晴/集英社・鬼滅の刃から引用

螺旋状の広範囲の炎斬撃をせいえんのうねり前面方向に飛ばす技

あかざの攻撃をこの技で防いでいました。

 

 

 

 

炎の呼吸 伍ノ型 炎虎(えんこ)

©五峠呼世晴/集英社・鬼滅の刃から引用

炎のの形をした斬撃を全方向に出す技、

相当の威力を誇っていそうです。

 

 

しかしこの後アカザにより左目と肋骨、内臓を損傷、63話の最後に炎虎をはなち

64話序盤にやられていたのでこの技が破られダメージを負ったの可能性が高いです。

 

 

正確な描写はアニメになってからじゃないとわからないので待ちましょう。

(煉獄さんの戦いは映画で放映されることが決まりました!映画館で煉獄さんの勇姿を見に行きましょう!)

 

 

 

炎の呼吸 陸ノ型

不明です

 

 

 

炎の呼吸 ノ型

不明です。

 

 

 

炎の呼吸 捌ノ型

不明です。

 

 

炎の呼吸 奥義 玖ノ型 煉獄!(れんごく)

©五峠呼世晴/集英社・鬼滅の刃から引用

炎の呼吸最大火力の技、

肩に刀を担ぎ螺旋状の炎を纏って敵に高速で突進、斬撃の描写は土煙に隠れてわかりませんが

相当の高火力を誇っている模様

 

 

アカザの左肩を深くえぐり左腕も千切れかけていました。

 

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【鬼滅の刃】炎の呼吸 まとめ

炎柱 ・煉獄杏寿郎の使う炎の呼吸はどれも一撃一撃が強力であり

十二鬼月・上弦の参 アカザとの戦いではあと一歩というところで敗れてしまいました。

 

 

アカザ戦で使用した炎の呼吸は全部で5つ、

炎の呼吸は全部で9つあるため残りの詳細がきになるところです。

 

 

煉獄杏寿郎の父親である煉獄槇寿郎 は一度は前線から退いたものの

杏寿郎の仕事復帰しているので鬼と戦う際に残りの技を披露するかもしれません。

 

 

 

以上

【鬼滅の刃】炎の呼吸 まとめでした。