【七つの大罪】最新話342話 ネタバレ・考察・感想 キャスの混沌の力



前回【七つの大罪】最新話341話 では復活したキャスがアーサーの混沌の力を奪うべく再び襲撃。

それを再結集した七つの大罪が迎え討つというところで終了しましたね!

ラスボス戦楽しみ!

 

 

前回の記事はこちらから↓

 

では【七つの大罪】最新話342話 ネタバレ・考察・感想 キャスの混沌のを書いていきます!

 

 

【七つの大罪】最新話342話 ネタバレ・考察

途中の流れがちょっと衝撃的すぎてびっくり。

その流れで話が終わっちゃうんだと思いました。

 

 

 

キャスを封印?!

七つの大罪との戦いでバラバラの肉塊となるキャス、

しかし瞬く間に混沌の力で再生していきます。

 

 

 

キャスは生や死と言った概念を超越した存在。

バンのように不死というわけではないようです。

 

 

キャスはもはやこんな戦いは無駄、はやくアーサーを食べさせろと言いますが

アーサーはそれを拒否、

七つの大罪の力を借りてキャストの戦いが始まります。

 

 

最終的にキャスはマーリンのクロノコフィンで時を止め封印、

しかし混沌の力で封印がしっかりとされていないため

マーリンは後々キャスが復活するだろうと予測します。

 

 

 

七つの大罪がバラバラに、、

戦いから時がたち、七つの大罪はバラバラに。

メリオダスとエリザベスはリオネス王国の国王と王女に、

 

 

バンはエレインとの間に子供をもうけ、

キングとディアンヌは妖精の森で幸せに暮らしています。

 

 

ゴウセルとホークもバラバラに、

マーリンとアーサーは国を再建するために奔走しているだろうとメリオダスは予測します。

 

 

 

キャス再び

さらに時がたち、エリザベスに時期が。

もう転生することのないエリザベスは3000年の間幸せだったとメリオダスに語り息を引き取ります。

 

 

バンも死んでおり、他の七つの大罪がいない中、キャスが復活、

メリオダスは闇の力を解放して1人でキャスに立ち向かいます。

 

 

 

キャスを倒す方法

メリオダスはキャスのかけた技を自力で破ることに成功。

メリオダスは今見ていたものは夢?幻?と困惑しますが

アーサー曰くこれは混沌の力を利用してまだ確定していない別の世界戦を体験させていたようです。

 

 

アーサーはキャスん倒す術をなんとか見つけ出そうとしますが

キャスは無駄無駄、アーサーは僕に喰われて混沌と一体化し、すべてを飲み込むといいます。

その言葉にアーサーは何かを感づき、キャスの倒し方を閃きます。

 

 

 

〜考察1〜

アーサーが閃いたキャスの倒し方。キャスがアーサーを取り込み、

混沌の力と一体化し全てを飲み込むと言った後に閃いたようなのでこのセリフにヒントがあるはず。

 

 

おそらくアーサーはキャスに奪われた力を奪い返し、

完全に混沌の力と一体化したのち、キャスを混沌の力で別空間に幽閉するのではないでしょうか?

 

 

 

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【七つの大罪】最新話342話 感想

戦いが終わって突然未来の話になった時はおいおい?いきなり話たたみにきたんか?

って思いましたがキャスが混沌の力を利用して出した技だったみたいですね。

ただ実際起こりうる未来の一つなようなのであんな悲しい未来にだけはしちゃいけない!

 

 

アーサーには混沌の力を使いこなしてはやく化け猫を倒してもらいたいです。

 

 

 

以上

【七つの大罪】最新話342話 ネタバレ・考察・感想 キャスの混沌の力でした!

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